2008年10月21日火曜日

オオゴミムシ?

私の気配で一度は獲物から離れましたが直ぐに戻りました。
そして獲物を懸命に引きずり始めました。
巣に運ぶのでしょうか。産卵するのでしょうか。

2008年10月20日月曜日

ニホンアカガエル

そろそろたくさん食べて冬眠の準備でしょうか。

不明種--->オオノコメエダシャク-->ヒメノコメエダシャク

木の葉が落ちていると思いました。
地味ですが特徴のある形です。
今のところ名前が判りません。

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初めて見た幼虫のことを調べているうちに偶然判りました。
これはオオノコメエダシャクだと思います。
しかし、どこが鋸の目なんでしょう。
幼虫の食草は キブシ科:キブシ、ミツバウツギ、ゴンズイとあります。

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asuzukiさんからご指摘を頂きヒメノコメエダシャクだと判りました。
asuzukiさん、いつも有難うございます。

トビナナフシ

虫が姿を消してきました。
トビナナフシは秋が深まる頃に良く見られるような気がします。
産卵する場所を探しているのでしょうか。

センチコガネの習性

センチコガネにチョッカイをかけたら死んだふりをしました。
試しに立たせてみましたが立ったまま死んだふりをしてピクリとも動きません。

2008年10月19日日曜日

ハマキガの仲間

小さいのですが風格のある姿です。

エダシャクの幼虫と蟻


種類が判りませんがエダシャクの幼虫がいました。
右側から蟻が近付いてきてタッチしたのですが何事もなく通り過ぎました。
たぶん、コンチハと挨拶をしたのでしょう。